いとう祐一郎 オフィシャルホームページ

LINE等SNSにて、伊藤祐一郎事務所に関するデマが拡散されていることが判明しました。

■デマの内容:伊藤祐一郎事務所の関係者が繁華街の商業施設で行った決起大会2次会がコロナ感染のクラスターとなった
回答:当事務所が当該箇所でそのような集会を行った事実は一切ございません。



■デマの内容:伊藤陣営のスタッフにコロナ罹患者が発生した
回答:現時点(7月10日正午)で罹患者やその可能性がある者は、確認しておりません




上記の様なデマが拡散されているようです。
この件に関し、後援会事務所に複数の問い合わせが来ておりますが、全て虚偽であり事実無根であることを ここにご報告申し上げます。

虚偽の情報による落選運動は、公選法違反にあたり、公選法265条2項で「4年以下の懲役若しくは禁錮又は100万円以下の罰金」が課せられます。今後も悪質な流布が確認できた場合には、法的措置をとらせて頂く可能性もございます。

また当該情報がお手元にに届いた場合は、デマの拡散となりますので流出させないようご注意下さい。
ただ今、鹿児島県警に相談中です。