いとう祐一郎 オフィシャルホームページ

今回も鹿児島の現状を知り、より良い未来を作るための「学びの会」がコンセプトです。参加して下さった内のお一人、大学生の女性はコロナの影響で、現在東京に戻れない状況にいらっしゃるとお伺いしました。
「国民のマスク不足を解消すれば、医療関係者にマスクが行き渡ると読んでのアベノマスク配布だったが、届く頃には市場に流通して在庫がダブつく状況となった。この一連の流れを伊藤さんはどう思うか」「女性や若者の活躍の場をどう構築していくか」など様々な質問を頂き、私なりの見解をお伝えいたしました。

その後は支援者の方がご自宅にてミニ集会を開いて下さいました。ここでも色々なご意見を頂戴すると共に、私の考えや思いを皆様に共有して頂くことができました。
日々、多くの方が熱心に動いて下さり、集いの場を作って下さることを大変ありがたく感じております。ご多用の中、また足元の悪い中お集まり下さいました皆様、本当にありがとうございました。